更新日:2020年9月14日
ホームページには概要を掲載しております。詳しくは各問合わせ先にご確認ください。
内容の項目 対象の年齢 対象の概要 利用 費用 内容の概略

1.介護保険に係る諸手続

65歳以上(第1号被保険者)
40歳から64歳(第2号被保険者)
無料 介護保険に係る各種手続、相談

 1について問い合わせ
もとす広域連合介護保険課  電話:058-320-2266
地域福祉高齢課  電話:058-327-4126

2.介護予防・自立生活支援事業

生活管理のための短期宿泊援助


 

65歳以上
市が支援が必要と認める場合

2,150円/日
(利用料+食費)
自立者対象の短期入所生活介護

3.緊急通報体制支援事業

65歳以上 ひとり暮らし及び一方が寝たきりである高齢者世帯 助成対象者としての認定に審査期間をいただきます。 無料 緊急通報システム端末(特殊電話機等)を貸与し、緊急時における迅速な救急活動に資する

4.高齢者日常生活用品購入費助成事業

65歳以上 在宅にて延べ6か月以上日常生活用品(紙おむつ等)を利用しており、日常的に排泄に介助を必要とするかた。
  • 助成対象者としての認定に審査期間をいただきます。
月4,000円を限度に紙おむつ購入費を助成(決定通知日以降の領収書が対象となります)
4月・7月・10月・1月の各月10日までにそれぞれ前月分までの費用について請求する

5.短期入所生活介護特別事業

65歳以上 介護保険利用者及びその介護者(市が必要と認めた場合に限る) 市が必要と認めた最短の期間 利用施設及び介護度により異なる 介護保険利用者及びその介護者が疾病等により在宅における介護不能となった場合に、短期入所生活介護の利用を支援

6.居宅介護者慰労事業(短期入所助成)

65歳以上 要介護3以上の認定を受けた者を同一世帯で6ヶ月以上自宅において介護 短期入所サービスの利用が1か月につき10日以内の4日分を限度として助成。ただし、申請は年間6か月分まで。 短期入所サービスを利用した場合に、介護保険対象分の自己負担額の9割分を助成。

7.高齢者タクシー利用助成事業

※令和2年10月より対象者の要件を緩和しました


 75歳以上

以下のすべてに該当するかた
(1)対象者及び対象者と同一世帯に属する配偶者が自動車運転免許を有していない

(2)対象者の世帯の全員が市県民税、医療保険料、介護保険料に滞納がない
(3)入院・入所をしていない
(4)重度障害者社会参加助成、障がいに係る自動車税または軽自動車税の減免を受けていない

 助成対象者としての認定に係る調査が必要(審査期間をいただきます)  無料 1回の乗車あたり540円の助成が受けられるタクシーチケットを最大年間24枚交付

8.自動車急発進抑制装置整備費補助金(pdf 217KB)

 

申請書・請求書(pdf 126KB)

 65歳以上

(1)運転免許を有している方

(2)非営利かつ自ら使用する目的で補助対象となる自動車へ急発進抑制装置を取り付けた方

(3)市民税等を滞納していない方

  • 令和2年4月1日以降に整備事業者において急発進装置の購入及び整備に要した費用
  • 整備後6月以内に申請してください
 急発進抑制装置の購入及び整備代金

 補助額:補助対象経費の2分の1(3万円の上限)

※国の補助金分は除く

.認知症高齢者等見守り補償事業(pdf 137KB)  65歳以上

事前登録制度

  • 瑞穂市に住民票があり在宅で生活している方
  • 認知症等により行方不明となるおそれのある方
  • 事前に状況等を聞き取りさせていただきます。
 登録申請書に必要事項を記入し、写真(顔・全身(正面・横))の提出が必要です。  無料

個人賠償責任保険加入制度

  • 事前登録制度に登録され、加入を希望される方

 

 

 2~9について問い合わせ
地域福祉高齢課  電話:058-327-4126

10.心配ごと相談

※新型コロナウイルスの影響により中止しておりました各種相談業務は再開しています。

毎週火曜日 無料 心配ごと相談、法律相談、人権相談、行政相談
瑞穂市総合センター、瑞穂市老人福祉センターにおいて実施
(相談の内容・実施場所は週によって異なる)

8について問い合わせ 
社会福祉法人 瑞穂市社会福祉協議会  電話:058-327-8610