更新日:2017年12月6日

 今回、以下の理由により「避難勧告等の判断・伝達マニュアル」の改訂を行いました。
 災害時において、自分の命は自分で守る必要があります。そのため、市は市民の皆さん一人ひとりが避難行動をとる判断ができる知識、情報の提供を行い、適切な判断、避難ができるよう支援を行います。
 マニュアルをご覧になっていただき、風水害時の避難等の参考にしてください。

《改訂理由》
 平成26年9月に内閣府の「避難勧告等の判断・伝達マニュアル作成ガイドライン」が改正されたこと。
 平成27年4月に長良川、揖斐川、犀川、糸貫川の氾濫危険水位等の見直しが行われたこと。
 平成29年1月に内閣府の「避難勧告等に関するガイドライン」が改正されたこと。