五六川沿いで野鳥観察会が行われました。
川沿いを歩く参加者ら
 このイベントは、牛牧北部防災コミュニティセンターが主催し、冬の川沿いの野鳥を観察していくものです。
線路沿いの川辺で野鳥を探す参加者ら
 道中、キセキレイ、ハクセキレイといった小さい鳥からダイサギやカワウといった大きな鳥までたくさんの野鳥を見ることができました。
野鳥を見上げる参加者ら
投稿日:2019年12月5日 作成者:瑞穂市_管理者
紅葉が見ごろです。
生津スポーツ広場前の紅葉の写真
生津スポーツ広場(瑞穂市生津223番地1)の前では、モミジとイチョウが互いの色を引き立てあっていました。東のほうのイチョウはまだまだ緑色のものが多かったので、これから色づくのが楽しめると思います。小簾紅園(瑞穂市呂久1350番地)では、モミジが赤く色づき庭園の中で存在感を増していました。
小簾紅園の写真
市の給食センター(瑞穂市十八条589番地3)を東に行った五六川沿いには大きなイチョウが見ごろを迎えていました。
給食センター東の五六川沿いのイチョウの写真
投稿日:2019年11月25日 作成者:瑞穂市_管理者
11月17日(日)、巣南柿農園で、富有柿の収穫体験が行われました。
収穫する様子
参加者は約60名で、親子連れや市職員らが柿振興会のみなさんの助言のもと、色づいた柿の収穫を行いました。
選果の説明をきくようす
その後、選果方法の説明を聞き、等級ごとに仕分けしたのち、収穫した柿の試食会を行いました。参加したこどもたちは、「枝が硬くて切るのが難しかったけど楽しかった」と話しました。
柿の仕分けをするこどものようす
投稿日:2019年11月18日 作成者:瑞穂市_管理者
11月7日(木)、岐阜県立岐阜農林高等学校との協定を締結しました。
締結式のようす
瑞穂市と岐阜農林高等学校が多様な分野で協力し、連携を深めることにより、活力ある地域社会の形成・発展や未来を担う人材育成など、地域貢献に寄与することを目的としています。
特に瑞穂市発祥の富有柿を使った商品開発に取り組んでいく予定です。
投稿日:2019年11月8日 作成者:瑞穂市_管理者
11月6日(水)、本市の人口が55,000人を超えました。
平成15年5月に旧穂積町と旧巣南町が合併して誕生した本市の人口は、当初47,449人、平成19年5月1日には人口50,000人を超え、その後も順調に人口が伸び続け、この度55,000人に達しました(住民基本台帳人口・外国人含む)。
記念写真をとる様子
この日、新たに市民となった岐阜市から転入された方に、市長が市マスコットキャラクターかきりんのぬいぐるみ等の記念品を手渡しました。全国的に高齢化・少子化が進む中、本市の15歳未満人口と15~64歳人口の割合は全国平均よりも高く、また65歳以上の人口の割合は全国平均よりも低くなっています。
投稿日:2019年11月6日 作成者:瑞穂市_管理者