更新日:2019年3月15日

 瑞穂市では、ふるさと応援寄付金制度で皆さまからいただいた寄附金をより有効に活用するため、「ふるさと応援基金」を設置し、市のまちづくりのために大切に使わせていただいております。

 当市へのあたたかいご支援、本当にありがとうございます。引き続き応援よろしくお願いします。

 皆様からいただいたご寄付につきまして、以下のとおり活用状況をご紹介します。
 

平成30年度の活用状況

 


 実施事業
件数  事業費(うちふるさと応援基金)  具体的な内容 
 誰もが生き生きと
暮らせる街づくり事業
 1件  8,015,760円(8,000,000円)
  • 本田第2保育所、南保育教育センターの遊具設置
  • 保健事業用大型ディスプレイの購入
 希望をはぐくむ
まちづくり事業
 3件  5,772,600円(5,600,000円)
  • 弓道場の人工芝の張り替え
  • 市民センターのサーキットトレーニング機器取り替え
  • 図書館分館の窓ガラスフィルムの取り付け
 活気あふれる
まちづくり事業    
1件  1,998,000円(1,530,000円)※県の清流の国補助金も活用
  • 小簾紅園ディスプレイの設置
保育所遊具保険事業用ディスプレイ弓道場市民センターサーキットトレーニング機器市民センターサーキットトレーニング機器図書館ガラスフィルム小簾紅園ディスプレイ

その他 市長が必要と認める事業
 中山道のブランド化事業 1件  798,120円
(790,000円)
  • 中山道 案内看板の設置 
 穂積駅を拠点とした
公共交通網の推進
 1件  3,395,000円
(3,390,000円)
  • 路線バス(安八穂積線)運行費負担金
 新庁舎建設事業  1件  1,670,000円
(1,670,000円)
  • 新庁舎建設基金への積み立て
 その他   2件  64,912,392円
(63,240,000円)
  • 小学校高学年に電子黒板、デジタル教科書を導入
  • 広報用デジタルサイネージ、ドローンの購入
中山道の案内看板小学校ICT教育機器(電子黒板)
ドローンの写真デジタルサイネージ

平成29年度以前の活用状況