更新日:2017年7月11日

 大規模な災害が起こると、自宅などに被害を受けた住民の方は、避難所に指定されている小中学校等へ避難します。しかしライフラインが停止し、物資も不足する不便な状況で、慣れない共同生活を営むことは、決して簡単なことではありません。

 そういった場合、自主防災組織や自治会などが「避難所運営組織」を立ち上げ、避難所を開設・運営していくことが必要と考え、「避難所運営マニュアル」を作成しました。

 避難所の運営は日ごろの訓練や役割分担が非常に大切です。自主防災組織や自治会の防災訓練に取り入れ、実際の避難生活を想定した訓練を実施してみましょう。

【 瑞穂市避難所運営マニュアル(平成29年6月) 】
 □  第1章・第2章(pdf 1935KB)
 □  第3章・第4章(pdf 2358KB)
 □  様式集<記入様式(例)編><掲示様式編>(pdf 3717KB)
 □  様式集<チェックリスト編>・資料編(pdf 2941KB)
 □  多言語様式(pdf 848KB)