ホーム>市政>行政改革>「瑞穂市行政改革大綱」及び「瑞穂市行政改革集中改革プラン」策定までの経緯
更新日:2008年09月30日
合併前から、旧穂積町、旧巣南町において、それぞれに行政改革に取り組んできました。そして、平成15年5月の合併の際にも、行政組織の見直し等に積極的に取り組み、職員の意識の中にも行政改革の気風がある程度定着しています。
しかし、めまぐるしい社会変化に対応できる地方公共団体を目指し、平成17年3月に総務省が策定した「地方公共団体における行政改革の推進のための新たな指針」を受け、新しい視野に立ち行政改革を推進していく必要が生じてきました。
そこで、新たに瑞穂市の行政改革の方向を示す指針として「瑞穂市行政改革大綱」を策定しました。また、これに基づき、具体的な目標を定めた新たな実施計画として策定したのが、「瑞穂市集中改革プラン」です。
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