ホーム>瑞穂市の紹介>市の概要>市の職員>平成22年度瑞穂市職員採用第1次試験要項(2次募集)
更新日:2010年11月02日
募集は終了しました
平成22年10月8日(金)~11月2日(火)
平成22年11月21日(日)
受付 8時30分
試験開始 9時00分
※ 気象状況により試験の実施が危ぶまれるときは、瑞穂市役所まで確認してください。
瑞穂市役所3階大会議室 (瑞穂市別府1288番地)
●共通試験
○一般教養試験(120分)
・社会、人文及び自然に関する一般知識並びに文章理解、判断推理、数的処理及び資料解釈に関する一般知能
・大学卒業程度、短大卒業程度、高校卒業程度の3区分に分けて実施します。
〇事務適性検査(10分間)
・事務職員としての適応性、正確さ、迅速さ等の作業能力の面からみるもので、それぞれの職種において、受検していただきます。
●専門試験
○専門試験(90分) ※保育士のみ
・社会福祉、児童福祉、発達心理、保育原理・保育内容及び保健衛生に関する専門知識
○消防適正検査A(20分)、消防適正検査B(15分間)、体力試験 ※消防職のみ
・消防適正検査A:消防職員としての適応性を性格的な面から判断します。
・消防適正検査B:消防職員としての適応性を機器運用技能から判断します。
・体力試験:消防職員としての必要な体力を5つの種目(握力、背筋力、反復横跳び、立ち幅跳び、腕立て伏せ)で判断します。
※なお、2次試験以降の予定については、そのつど文書にて直接本人に通知します。
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募集職種 |
試験区分 |
採用予定人数 |
| 保育士 | 大学卒業程度(A) | 若干名 |
| 短大卒業程度(B) | ||
| 消防職 | 大学卒業程度(C) | 若干名 |
| 短大卒業程度(D) | ||
| 高校卒業程度(E) |
※試験区分における基準は、次のとおりとする。
○大学卒業程度:4年制大学卒業または来春卒業予定の者(大学院を含む)
○短大卒業程度:3年制短期大学、2年制短期大学、専修学校、専門学校などを卒業または来春卒業予定の者
○高校卒業程度:高等学校卒業または来春卒業程度の者。ただし、大卒者や短大卒者、専門学校などを卒業した者は除く
| 募集職種 | 受験資格 |
| 保育士 |
保育士登録証交付者かつ幼稚園教諭免許取得者または平成23年3月31日までに保育士登録証交付見込者かつ幼稚園教諭免許取得見込者であること |
| 消防職 | 昭和58年4月2日から平成5年4月1日までに生まれたかたに限る。身体基準等を満たしたかた(別紙参照) |
※ 受験資格を満たすかたでも、次に該当するかたは受験できません。
①日本の国籍を有しないもの
②成年被後見人及び被保佐人(準禁治者を含む)
③禁錮以上の刑に処され、その執行を終わるまでまたはその執行を受けることがなくなるまでの者
④瑞穂市において懲戒免職の処分を受け、その処分の日から2年を経過しない者
⑤日本国憲法施行日の以降において、日本国憲法またはその下に成立した政府を暴力で破壊することを主張する政党その他の団体を結成し、またはこれに加入した者
受験資格の有無、申込書記載事項等の真否について確認を行なうとともに、記載内容に虚偽または不正があることが判明した場合は、合格を取り消します。
試験申込書を10月8日(金)午前8時30分から、11月2日(火)午後5時15分の受付終了時まで、瑞穂市役所3階企画部秘書広報課の窓口でお渡しします。ただし、土日祝日は申込書の配布は行いません。(試験申込書の窓口受付は、秘書広報課にて平日午前8時30分から午後5時15分までです。)
なお、試験申込書の郵送を希望するかたは、往信封筒に「職員採用試験申込書希望」と朱書きし、角形2号の返信用封筒に返信用切手120円分を貼ったものを同封し、秘書広報課まで申し込んでください。
瑞穂市役所 秘書広報課(〒501-0293 瑞穂市別府1288番地)
試験申込書には、所定事項を記入のうえ、50円切手を貼り、11月2日(火)午後5時15分までに秘書広報課まで提出してください。郵送の場合は11月2日(火)午後5時15分必着分までに限り受け付けます。(ただし、当日の消印有効)
なお、試験申込書等を郵送する場合は、必ず書留・簡易書留または配達記録郵便とし、封筒の表に「職員採用試験申込書在中」と朱書きしてください。
また、試験申込書の窓口受付は、秘書広報課にて平日午前8時30分から午後5時15分までです。土日祝日は受け付けません。
※ 受験票が、試験日の1週間前になってもお手元に届かない場合は、秘書広報課までお問い合わせください。
※「用語解説」内のリンクについてのご質問やご要望は、ウェブリオ問合せまで下さい。