更新日:2010年07月08日
岐阜県警察ホームページ「らぴぃ通信」(岐阜県警ホームページへ移動します)は、毎月交通安全に関する様々な情報を提供しています。ぜひ、ご覧ください。
交通事故に関する様々な問題の相談は、
県民生活相談センター 交通事故相談 電話:058-277-1001
月曜から金曜(祝日・年末年始を除く)午前8時30分~午後5時15分
| 行事名 | 実施期間 | 主な内容 |
| 夏の交通安全県民運動のおしらせ | 平成22年7月11日(日)~7月20日(火) | 街頭指導や安全運転講座等の実施 |
交通事故の被害者の多くは、子どもや高齢者です。運転者は子どもや高齢者を見かけたら減速、徐行など配慮した運転をお願いします。
※夜間に外出するときは、明るい色の服装や反射材等を身に付けるなどして、自動車(または自転車)の運転者から発見されやすくなるよう心がけましょう。
シートベルトをきちんとしていれば死亡事故にならなかったケースが多くあります。全席しっかりと着用して被害を最小限に抑えましょう。
※運転者は自動車を運転する際には、同乗者全員にシートベルトを装着させることが義務化されました。
飲酒運転はそれ自体が犯罪です。交通事故になった場合、被害者・加害者双方が非常に重大な被害と悲劇を生む危険性があります。絶対にしないようにしましょう。
自転車は「車両」であり、あくまでも車道を通行することが原則です。また、自転車の運転にも以下のような交通ルールあります。
【注意】
普通自動車の運転に際し、75歳以上の高齢者は「高齢運転者マーク」、聴覚障がい者は「聴覚障がい者マーク」の取り付けが義務化されました。
一般の運転者に対しては、このような表示をしている自動車に幅寄せや割り込みをすることが禁止されました。
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