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ホーム防災火災>火災防止のポイント

火災

火災防止のポイント

更新日:2008年08月30日

コンロ
  • 油料理の際は火の側を離れない。離れるときは必ず火を消す。
  • 使用方法を守り、加熱しすぎない。
  • ガス台の周囲には燃えやすいものを置かない。
たばこ
  • 投げ捨て、寝たばこをしない。
  • 喫煙場所を設けて、灰皿には水を入れておく。
  • 灰皿に吸いさしを残したまま、その場を離れない。
放置された可燃物
  • 家の内外に燃えやすいものを置かない。
  • ゴミは収集日の朝、決められてた場所に出す。
  • 車庫や物置などには鍵をかけておく。
ストーブ
  • 洗濯物など周囲に燃えやすいものを置かない。
  • 給油は完全に火が消えたことを確認してから行う。
  • ストーブで洗濯物を乾かさない。
マッチ・ライター
  • マッチやライターを子どもの手の届く所に置かない。
  • 日頃から子どもに火の怖さや正しい扱い方を教えておく。
  • 熱で自動発火することもあるため、日差しの強い場所などに置かない。
電気機器・電気コード
  • 電気機器は使用説明書をよく読み、正しく使う。
  • コードを踏んだり、たばねたり、たこ足配線にしない。
  • 傷んだコードはすぐに修理・交換する。
たき火
  • たき火をするときは、必ず消火用バケツを用意する。
  • たき火が燃え広がったり、火の粉の飛び火で火災になるので注意する。
  • たき火の後始末をしっかりする。
  • 風の強い日は、たき火を絶対しない。

お問い合わせ

  • 総務課  電話:058-327-4111

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