更新日:2019年6月1日
 国土交通省、岐阜県から浸水想定区域(瑞穂市内を流れる河川が増水し氾濫した場合に、浸水する区域とその深さ)が公表されたことから、平成30年度に洪水ハザードマップの更新を行いました。
 また、掲載内容を充実するために大判の地図からA4冊子に体裁を変更し、各河川ごとの浸水想定区域図やその他の災害についての知識や備えを掲載した『瑞穂市防災読本』としてまとめました。

 ■防災読本(風水害対策)P.1-P.26(pdf 16MB)
 ■防災読本(地震対策)P.27-P.42(pdf 6.1MB)
 ■防災読本(その他災害対策、災害に備える)P.43-P.59(pdf 6.3MB)
 ■Bousaidokuhon(English)(pdf 40MB)
 ■防災読本(中文)(pdf 22.2MB)


洪水ハザードマップ(想定最大規模)

 このマップは概ね1000年に一度程度の、想定し得る最大規模の降雨によって各河川が氾濫した場合に、浸水が想定される区域とその浸水深を表示しています。浸水の深さは各河川の洪水浸水想定区域図(想定最大規模)を全て重ね合わせ、浸水深の一番大きい値を採用しています。

 ■洪水ハザードマップ(生津小学校区)(pdf 26MB) 
 ■洪水ハザードマップ(本田小学校区)(pdf 26MB)
 ■洪水ハザードマップ(穂積小学校区)(pdf 28.3MB)
 ■洪水ハザードマップ(牛牧小学校区)(pdf 24.8MB)
 ■洪水ハザードマップ(西小学校区)(pdf 21.4MB)
 ■洪水ハザードマップ(中小学校区)(pdf 23.6MB)
 ■洪水ハザードマップ(南小学校区)(pdf 24.5MB)
 ■Mizuhocity Hazardmap(Flood)
 ■洪水危険区域図(中文)(pdf 31.8MB)

地震ハザードマップ(地域の危険度マップ)

 地域の危険度マップでは地震の揺れ及び液状化によって発生する建物被害の分布を表したものです。具体的には。「地域の揺れやすさマップ」(防災読本P.30)で示した強さの揺れとなった場合に、建物に被害が生じる程度を「全壊率」として表しています。この「全壊率」は、市内の50mメッシュごとに分割した地域の中で、全壊すると予想される建物がどれだけあるかを表し、全壊率の数値が高くなるほど地域の建物が受ける被害が大きくなります。

 ■地震ハザードマップ(生津小学校区)(pdf 25.2MB)
 ■地震ハザードマップ(本田小学校区)(pdf 24.9MB)
 ■地震ハザードマップ(穂積小学校区)(pdf 27.6MB)
 ■地震ハザードマップ(牛牧小学校区)(pdf 27.2MB)
 ■地震ハザードマップ(西小学校区)(pdf 20.6MB)
 ■地震ハザードマップ(中小学校区)(pdf 23.2MB)
 ■地震ハザードマップ(南小学校区)(pdf 24.8MB)
 ■Mizuhocity Hazardmap(Earthquake)
 ■地震危険区域図(中文)(pdf 23.6MB)